Ris-OrangisとVilleneuve-le-Roiでの収穫

先週末のブロカント2ヶ所での収穫。

ミモザ模様の大きめカップ。

少しずつ集まってきている、Ventouse(ヴァントゥーズ、吸盤)5つ。
なぜこんなものを欲しがるのかと聞かれたので、素直に「野の花をちょっと生けると可愛いと思って」と答えたら、へー、と意外そうだった。
(Ris Orangis)

白い蓋つき容器は、フォアグラ用(これもすでに1個持っている)。

足つきのガラス容器は、クリーム入れだと言われた。

いい感じに古びた皿を4枚。
(Villeneuve-le-Roi)

6 Comments

いいセレクションですね。
ぜんぶかわいーです。
見てるとブロカントに行きたくなってきました。それにしても頑張って行ってられますね。感心です。

ありがとうございます!
なんか、頑張って行っているというよりも、体が勝手に行ってしまうんです… すごく寒いのにちゃんと目も覚めるし。魔物に呼ばれているみたいな感じ?!

[…] あと3日でガレット・デ・ロワの時期が終わってしまう!ということで、老舗Stohrer(ストレー)で駆け込み購入。これが今年2個目のガレット。 一番小さいガレットで15ユーロ。表面の模様はとてもシンプル。紙の王冠もあっさりしたもの(以前はもうちょっと凝っていたような記憶)。Ris-Orangisのブロカントで買ったデザート皿に載せた。朝食にと4等分したら、フェーヴは夫に当たり。べ、別に、くやしくなんてないやい! ガレットのついでに買った、Feuillété aux noisettes(ヘーゼルナッツのペストリー)。Villeneuve-le-Roiのブロカントで買ったデザート皿で。かなり和菓子っぽい味、胡桃柚餅子を思わせる。 […]

[…] 手前のラヴィエ(オードヴル皿)は、釉薬が掛かっていない場所があったりして、いい感じ。刻印はTerre de Fer – GIEN Montigny。 下の受け皿がくっついていないタイプのソース入れを発見。右のグリーンのミモザ柄、どこかで見たと思ったら、以前買ったカップと同じだった。ブロカントに通っていると、こういう事が起こるから面白い… […]

Comments are closed.