Saint-Maur-des-Fossésのブロカント | 2013/04 後編

ハッ!しまった、Saint-Maur-des-Fossésの後編を書くのをすっ飛ばして、パリ13区のエントリーを書いてしまった、私のバカバカ!

というわけで前後するけれど、Saint-Maur-des-Fossés後編を(前編はこちら)。

Saint-Maur-des-Fossésから帰宅して昼食、もう1カ所どこかのブロカントに行こうと、今度は1人で出発。さてどこに行こうかと考えた末に向かった先は… なんとSaint-Maur-des-Fossés。どう考えても、この日に開催のブロカントで、1番面白そうなのはここだった。

そのままペンダントになりそうな綺麗な模様の、貝製のボタン。半時間ほどかけて選んだ。

エッフェル塔からシャイヨ宮までを俯瞰する絵が型押しされた、アルミ製ボックス。
背景模様は、もしや爆竹…?だとすると、革命記念日がテーマの土産物なのかもしれない。1900年頃のもの。

かぎ針編み用の糸巻きの入った缶。当時はさぞ画期的だったに違いない、穴から糸が出てくるシステム。